SyntaxHighlighter

2010年12月27日月曜日

野郎ライブより無事帰宅

無事帰宅しました。

ライブ→頭痛→ライブ→足がつる→帰宅→筋肉痛(いまここ

レポとかは明日がいいなぁー
でも忘れてしまう気がしないでもないでもないけど、まぁなんとかなるさ!

追記。
首が痛くて、目薬さすのに一苦労・・・

2010年11月14日日曜日

haiga式HPA(with KZ)〜さらにその後

以前のエントリでは「イヤフォンさえ間違わなければ」「K450ではこもる感じが」と書きましたが、数日間さらにエージング後に聴いたところ、

K450でもめっちゃええ音!

と感じるように。
や。耳エージングが進んだだけかもしれませんが(笑)

んで復活したimAmp改と聴き比べ。

imAmp改:総じて解像度高し。音場も広がり感。キレイに聴かせる感じ。ボーカルはおとなしめ。「CDを聴いてる感じ」

haiga式:解像度は変わらず。音場の広がり感は劣る。かわりに迫力感!ボーカルは気合い入りまくり。「ライブで聴いてる感じ」

こんな感じの違い。
まぁ、imAmp改はUTSJだらけなのと、我が家のhaiga式HPAはMUSE KZを入力CWにしてる部分の違いかもしれませんが。

でも、トランジスタベースのHPAって、ライブ感が強くなる気がするなぁ。重い音がしっかりするっていうか。

K450でこもり感がなくなったのはなんでやろ?
エージング進んで、低音がしまってきたってことなんやろか?
※E2cと聴き比べしてもこもり感がない

音の世界は奥が深いなぁ・・・

TimeMachineをNASで運用する方法

今さらですが、TimeMachineを使い始めました。
設定方法などは詳細な解説が行われているサイトがあるのでそちらにて。

NASをTimeMachineで使いたい!(ネットワークディスクをTimeMachineで使う)
http://ameblo.jp/z9dz9d/entry-10156183879.html


BuffaloのNASでTime Machine
http://blog.goo.ne.jp/impreza98/e/258a0b2e1e46a5cc8554ea6a6a1c9068



ハマりかけたポイントと要点をば。

 ・NASを見えるようにするため、設定変更のコマンドをターミナルから打つ必要がある
 ・NASのドライブを指定するだけではダメ。ディスクユーティリティからディスクを作成する必要がある
 ・ディスクの名前は「マシン名_ネットワークのMACアドレス」
 ・ディスクの名前に使うMACアドレスは、無線Onlyの運用であっても有線Ethernetのアドレスを使う
 ・作成したディスクは一度アンマウント。その後NASの当該ドライブに移し、そこから再度マウントする
 ・マウント後にパーティションの変更を行い、サイズをバックアップできる容量にする

こんなところかな?